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17 07, 2026

【部活動新規受託】糸島市全6中学校の休日部活動を受託。 地域クラブ化を牽引 〜指導員の発掘から地域クラブの設立・運営支援まで包括的にサポート〜

2026-07-17T15:05:20+09:002026年7月17日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援において国内No.1※1の実績を誇るリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、福岡県糸島市より「糸島市中学校部活動地域展開等運営業務」を新たに受託いたしました。これに伴い、市内全公立中学校6校における休日の部活動の指導・運営管理、および地域クラブ化に向けた包括的な支援を開始いたします。本件は、国策である部活動の「改革実行期間」において、自治体における持続可能な部活動の運営体制構築を強力に牽引する重要な取り組みとなります。   急拡大する部活動地域展開と受託の背景 現在、全国の学校現場において、教員の働き方改革や部活動の専門性向上が喫緊の社会課題となっています。2026年度より、国策による部活動の「改革実行期間」に突入し、休日の部活動は原則としてすべて地域・民間へ移行されることとなります。全国の中学校数は約9,800校・128,000部に上り、その市場規模は約5,000億円※2と推計されており、市場はかつてないスピードで急拡大しています。こうした中、糸島市においても、学校部活動の教育的意義を継承・発展させつつ、教職員が指導への関わり方を選択できる仕組みづくり(働き方改革の推進)が求められ、国内No.1の実績とノウハウを持つ当社が本事業を受託する運びとなりました。   本事業(糸島市受託モデル)の概要と特徴 本事業において、当社は糸島市立中学校6校(前原中、前原東中、前原西中、二丈中、福吉中、志摩中)を対象に、休日の部活動の包括的な運営と、段階的な地域展開を実施します。   [...]

15 07, 2026

【部活動新規受託】香川県全域の部活動地域展開を牽引。総括コーディネーター受託。〜県内17市町の課題解決や推進協議会を支援し、持続可能な体制構築へ〜

2026-07-14T15:29:59+09:002026年7月15日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援において国内No.1※1の実績を誇るリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、香川県より「令和8年度香川県中学校部活動地域展開総括コーディネーター委託業務」を受託いたしました。これに伴い、香川県および県内17市町に対する中学校部活動の地域展開に向けた指導・助言等の包括的なコンサルティング支援を開始いたします。 本件は、国策である部活動の「改革実行期間」において、自治体における持続可能な部活動の運営体制構築を強力に牽引する重要な取組みとなります。     急拡大する部活動地域展開の巨大市場と「改革実行期間」の本格始動 現在、全国の学校現場において、教員の働き方改革や部活動の専門性向上が喫緊の社会課題となっています。2026年度より、国策による部活動の「改革実行期間」に突入し、休日の部活動は原則としてすべて地域・民間へ移行されることとなります。全国の中学校数は約9,800校・128,000部にのぼり、その市場規模は約5,000億円※2と推計されており、市場はかつてないスピードで急拡大しています。少子化が進む香川県においても、現行の学校単位での部活動の継続が困難になってきており、将来にわたり子どもたちが地域でスポーツに継続して親しめる環境を構築していく必要があります。そこで、各市町の実情に応じた地域展開の進め方や課題解決方策を提示できる専門的知見が求められ、国内No.1※1の実績とノウハウを持つ当社が「総括コーディネーター」として本事業を受託する運びとなりました。   本事業(香川県総括コーディネーター業務)の概要と特徴 [...]

13 07, 2026

1万園超の保育網をもつHRプロデュースと提携、未就学児を開拓。 〜保育業界の「採用難」と「選ばれる園づくり」を、教育DXとスポーツで解決。非認知能力測定システム「みらぼ」で保育者の負担を軽減し、13種目から選べる園内スポーツスクールで新たな収益と付加価値を創出〜

2026-07-13T10:04:57+09:002026年7月13日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援などを行うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、未就学児市場へのアプローチ強化に向け、保育領域における人材・組織コンサルティングに強みを持つ株式会社HRプロデュース(本社:東京都渋谷区、代表取締役:北村 公孝)と販売代理店契約を締結いたしました。同社が有する3,337法人、10,259園という広範な保育施設ネットワークを活用し、当社の非認知能力測定システム「みらぼ」やスポーツスクールを展開し、保育業界が抱える経営課題の解決と未就学児の健やかな成長を支援してまいります。 提携の背景:保育業界の「離職・採用難」と「他園との差別化」という課題 現在の保育業界は、高い離職率(約25%)と採用コストの高騰という「負のサイクル」に直面しており、労働力の単なる補充ではなく「人的資本への投資」による定着率の向上が急務となっています。同時に、少子化の中で保護者から「選ばれる園」になるための付加価値づくりも求められています。こうした業界課題に対し、スポーツを通じた非認知能力育成のノウハウを持つ当社と、保育現場の人材・組織づくりに伴走してきたHRプロデュース社がタッグを組むこととなりました。   強力なパートナー「株式会社HRプロデュース」について 当社の強力な販売パートナーとなる株式会社HRプロデュース(旧:女性活躍カンパニー)は、「すべての働く人がイキイキ働ける社会の実現」を掲げ、保育業界において確固たる実績と信用力を有しています。 国および投資機関からのお墨付き: [...]

10 07, 2026

【部活動新規受託】神奈川県藤沢市「部活動地域展開推進業務」を開始。 市内2校2部活動の運営をサポート

2026-07-10T10:38:48+09:002026年7月10日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援において国内No.1※1の実績を誇るリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、2026年4月、神奈川県藤沢市より「令和8年度 藤沢市部活動地域展開推進業務委託」を新たに受託し、市内公立中学校2校・2部活の運営管理(一括マネジメント)を開始いたしました。本件は、当社にとって藤沢市における初の受託案件であり、国策である「改革実行期間」において更なるシェア拡大を狙う当社の成長戦略の確実な進捗を実証する重要なマイルストーンとなります。     約5,000億円の巨大市場と「改革実行期間」の本格始動 現在、全国の学校現場において、教員の働き方改革や部活動の専門性向上が喫緊の社会課題となっています。2026年度より、国策による部活動の「改革実行期間」に突入し、休日の部活動は原則としてすべて地域・民間へ移行されることとなります。全国の中学校数は約9,800校・128,000部に上り、その市場規模は約5,000億円※と推計しております。日本政府は、今年度において休日部活動の30.4%(38,954部)を地域・民間へ移行する予定を発表しており、市場はかつてないスピードで急拡大しています。 ※市場規模: 当社の過去受託実績に基づく独自の算出方法 [...]

6 07, 2026

「ココロの体力」×「無限の可能性」で予測不能な時代を生き抜く力を。 スポーツ×教育で非認知能力を育む。安藤塾と包括連携協定 〜会員数国内No.1スポーツスクール※1と三重トップクラスの学習塾が協働。共催イベントや相互送客を通じ、持続可能な地域教育エコシステムを構築へ〜

2026-07-02T11:30:53+09:002026年7月6日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援などを行うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、三重県内でトップクラスの教育実績を持ち、「学力にとらわれず全ての子の成長ストーリーに向き合う『愛』の理念」を掲げる株式会社安藤塾(本社:三重県伊勢市、代表取締役:安藤 大作)と、スポーツ・教育を起点とした地域教育活性化に関する包括連携協定を締結いたしました。「知的アプローチ(教育)」と「身体的アプローチ(スポーツ)」を融合させ、学習支援やスポーツ単体だけでは補いきれない子どもたちの非認知能力(自己肯定感や協調性、やり抜く力)を飛躍的に高める、持続可能な新しい地域教育インフラの構築についてお知らせいたします。   1.なぜ今、取り組むのか:思い込みのカラを破り、未来を生き抜く「非認知能力」を育む 現在、子どもたちを取り巻く社会環境は激変しており、テストの点数といった認知能力だけでなく、やり抜く力、協調性、自己肯定感といった「非認知能力」の育成が急務となっています。しかし、これらを学校や家庭の教育だけで完全に網羅することには限界が生じています。この社会課題に対し、多種目なスポーツを通じて「ココロの体力」を長年育み、累計15万人以上の非認知能力測定データ(みらぼ)を持つ当社と、30年を超える信頼のなかで「心の持ち方・マナー・志指導」など人間力育成に心血を注いできた安藤塾様がタッグを組みました。 子どもたちが抱きがちな「自分はできない」「勉強は楽しくない」という思い込みのカラを破り、誰もが持っている「無限の可能性」を引き出すこと。両社の「愛」と「教育情熱」を掛け合わせ、地域社会を支える新しい教育のエコシステムを構築することが、本協定の大きな使命です。   2.本業務提携における主要取組事項 [...]

2 07, 2026

株式譲渡契約に伴う成約式を実施。保育×スポーツで成⻑加速 〜両社経営陣による PMI(統合プロセス)ディスカッションを実施。0 歳からの教育エコシス テム構築へ〜

2026-07-02T16:56:10+09:002026年7月2日|

⼦ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開⽀援などを⾏うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋⾕区、代表取締役 CEO:伊藤 清隆)は、初となる保育事業への本格参⼊に向け、愛知県内で保育施設等を運営する株式会社SWIFT JAPANの全株式を取得いたしました(2026年6月23日付株式譲渡契約に基づき、2026年7月1日に株式譲渡実行済み)。これに伴い、2026 年 7 ⽉ 1 ⽇(⽔)、ホテルメルパルク名古屋(愛知県名古屋市)において「成約式」を執り⾏いました。 [...]

25 06, 2026

「運動神経」ではなく、「スポーツが好き」という心が子どもの学力を引き上げる。 スポーツが学力を伸ばす。「みらぼ」で非認知能力との相関を実証。 〜八王子市の公立小学校で1年間の実証研究。独自システムで個別最適な学びを支援〜

2026-06-25T15:49:41+09:002026年6月25日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援などを行うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、東京都八王子市立高嶺小学校において、当社独自の非認知能力測定システム「みらぼ」を活用した1年間の実証研究を実施いたしました。その結果、スポーツへの好意が「非認知能力(生きる力)」を育み、それが最終的に「学力の向上」につながるという統計的な正の相関関係を実証いたしました。教育現場の「個別最適な学び」を支援する教育DXツール「みらぼ」がもたらす、新たな教育の可能性についてお知らせいたします。 なぜ「非認知能力」の測定が必要なのか:激動の時代を生き抜く力 現代の教育現場では、テストで測れる認知能力(IQなど)だけでなく、挨拶や礼儀、リーダーシップ、協調性といった「非認知能力」の育成が重要視されています。しかし、非認知能力は目に見えないため成長を実感しにくく、教育現場での指導の個別最適化が難しいという課題がありました。当社は累計20万人以上の測定データをもとに、子どもの見えない力を数値化(視える化)するシステム「みらぼ」を開発。本実証研究は、公教育の現場において児童のメタ認知(自分を客観視する力)を促し、成長を可視化する目的で実施されました。 調査結果ハイライト:スポーツ×非認知能力×学力の関係性を解明 八王子市立高嶺小学校の児童147名(小学4〜6年生)を対象に、1年間にわたり年3回の「みらぼ」測定を実施し、以下の結果を得ました。 ① 【学力との相関】非認知能力と学力の伸びに「正の相関(r=0.21)」を確認 1年間で非認知能力の向上が見られた児童は、学力も向上していることが判明しました。学力を伸ばすためには、土台となる非認知能力の成長が深く関与していることがデータで明らかになりました。 [...]

24 06, 2026

安定した保育基盤とスポーツの融合で、0歳からの「ココロとカラダ」の育成へ。保育事業へ本格参入。愛知の保育施設運営企業がグループへ参画 〜双方の強みを融合。0歳からの長期的な成長支援と、次世代の教育エコシステム構築に向けた株式譲渡契約を締結〜

2026-06-23T23:57:49+09:002026年6月24日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援などを行うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、当社初となる「保育事業」への本格参入と、より良い保育・教育環境の実現に向け、愛知県内で保育施設等7拠点を運営する株式会社SWIFT JAPANと、共に素晴らしい保育・教育環境を築くため、株式譲渡契約を締結いたしました(実行予定日:2026年7月1日)。卓越した運営実績を持つ同社を当社グループに迎え、共に成長を目指す戦略的パートナーシップを強化いたします。 グループ化の背景:社会課題「小1の壁」の解消に向けた新たな挑戦 共働き世帯の増加に伴い、小学校入学を機に預け先が不足する「小1の壁(学童待機児童問題)」や、質の高い保育へのニーズは過去最高水準に達しています。当社はこれらの社会課題を解決するため、こども家庭庁が推進する国策「はじめの100か月(妊娠期から小学校入学までの切れ目ない支援)」の理念に共鳴し、保育・学童事業の拡充を決断いたしました。   両社の持続的成長に向けた新たな提供価値 本件は、お子様の成長に「0歳」から長期的に寄り添い、双方の保育・教育環境をより豊かにしていくための重要なパートナーシップです。   [...]

19 06, 2026

Q1 FY26 決算説明資料の開示について

2026-06-23T17:44:38+09:002026年6月19日|

当社は、2026年3月31日を期末とする3ヶ月間の投資家向けプレゼンテーション資料開示いたしました。 Q1 FY26 決算説明資料

19 06, 2026

リーフラス株式会社 2026年12月期第一四半期決算を発表 ― 過去最高売上高、調整後営業利益、純利益を記録 ―

2026-06-19T05:02:02+09:002026年6月19日|

米国東部時間2026年6月18日 ― 子ども向けスポーツスクール事業や部活動支援事業などを展開するリーフラス株式会社(NASDAQ:LFS)(以下「当社」または「リーフラス」)は、本日、2026年12月期第一四半期の業績を発表しました。   |2026年12月期第一四半期 業績ハイライト 過去最高売上高、調整後営業利益、純利益を更新 売上高 : 2,954百万円 ※過去最高 (前年同期: [...]

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