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15 04, 2026

日本語開催の決算説明会議事録を公開いたしました

2026-04-15T19:27:14+09:002026年4月15日|

【MC:鶴久】 (0P|タイトル) 皆様、本日はご多忙の中、リーフラス株式会社2025年12月期通期決算説明会にご参加いただき、誠にありがとうございます。司会進行を務めます、鶴久と申します。よろしくお願いいたします。 本日のご説明に先立ちまして、当社の成長エンジンである「部活動事業」の現場をまとめた3分間のショート動画をご覧いただきます。私たちがどのように子どもたちと向き合い、社会課題の解決に取り組んでいるのかを動画を通して感じていただけますと幸いです。それでは、映像をご覧ください。   ※動画投映   (1P|ディスクレーマー) ご視聴いただき、ありがとうございました。 まず、説明会に先立ちまして、ディスクレーマーのご確認をお願いいたします [...]

9 04, 2026

リーフラス株式会社 2025年12月期通期決算を発表 ― 過去最高売上高、最高益を記録 ―

2026-04-09T05:48:46+09:002026年4月9日|

米国東部時間2026年4月8日 ― 子ども向けスポーツスクール事業や部活動事業などを展開するリーフラス株式会社(NASDAQ:LFS)(以下「当社」または「リーフラス」)は、本日、2025年12月期通期の業績を発表しました。 |2025年12月期通期 業績ハイライト 過去最高売上高、最高益を更新 • 売上高 : 11,728百万円 ※過去最高 (前年同期: [...]

6 04, 2026

「もっと上手くなりたい」その情熱に応える、技術志向のスクール。リーフラス×ドリブルデザイナー岡部将和、ドリブル特化型スクールを2026年春に開校! 〜世界に求められる技術を、日本中の子どもたちが学べる環境の実現に向け協業開始〜

2026-04-06T10:07:21+09:002026年4月6日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援などを行うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、ドリブルデザイナー・岡部 将和氏とのパートナーシップを締結し、「ドリブル特化型スクール」を創設することをお知らせいたします。 スポーツを好きになる指導で支持されてきたリーフラスが、次に挑むのは「技術」の提供です。日本代表選手や海外スター選手への指導実績を持つドリブルデザイナー・岡部将和氏のメソッドを導入し、技術の向上に特化した専門スクールを設立します。 ■ 本プロジェクトの3つの特長 1. 世界レベルの指導をマニュアル化 岡部氏の理論を独自カリキュラムとして標準化。動画教材とマニュアルにより、どの指導員でも岡部メソッドを忠実に再現できる仕組みを構築し、全拠点で統一された高品質な指導を実現します。 [...]

2 04, 2026

【産学連携】急増する「部活動の地域移行」の担い手を創出。 リーフラスと学校法人三幸学園が『次世代スポーツビジネス人材育成』に関する包括連携協定を4月1日に締結

2026-04-02T10:16:38+09:002026年4月2日|

当社は、全国で専門学校等を展開する学校法人三幸学園(本社:東京都文京区、理事長:鳥居 敏)と、次世代スポーツビジネス人材育成に関する包括連携協定を2026年4月1日に締結いたします。本協定は、双方の資源を掛け合わせることで、深刻化するスポーツ指導者不足や部活動の地域移行問題といった社会課題の解決を担う若手人材(学生)に、実践的な学びとキャリアの場を提供するものです。 1.協定の背景:急務となる「次世代スポーツ人材」の育成 現在、日本のスポーツ教育現場は大きな転換期を迎えています。特に、国が推進する「部活動の地域移行」においては、教員の負担軽減が進む一方で、地域の受け皿となる「質の高いスポーツ指導者・運営人材」の不足が深刻な社会課題となっています。そこで、全国で圧倒的なスポーツスクール運営実績を持つ当社と、多様な人材育成ノウハウを持つ三幸学園がタッグを組み、スポーツ業界の発展と地域社会への貢献を目指した実践的な産学連携プロジェクトを始動することとなりました。 本協定では、三幸学園に所属する学生に対して、教室での座学にとどまらない「リアルなスポーツビジネス・指導現場」での実践経験を提供します。主な連携内容は以下の通りです。 2.連携・協力内容の概要(学生への実践的な学びの提供) 本協定では、三幸学園に所属する学生に対して、教室での座学にとどまらない「リアルなスポーツビジネス・指導現場」での実践経験を提供します。主な連携内容は以下の通りです。 ・現場直結のインターンシップと地域共同事業への参画: 当社が運営する施設でのインターンシップ実習や、地域共同事業の企画運営に学生が直接参加し、現場のノウハウを学びます。 ・学内施設を活用したスポーツスクールの共同運営: [...]

1 04, 2026

【スポーツの未来を共創】リーフラスが日本スポーツ協会(JSPO)と協働。「スポーツと、望む未来へ。」の実現に向け、オフィシャルパートナー契約を締結

2026-04-01T13:43:55+09:002026年4月1日|

当社は、日本のスポーツ界を統括する公益財団法人日本スポーツ協会(以下、JSPO)が主催する「スポーツ・アクティブ・パートナー・プログラム」において、2026年4月よりオフィシャルパートナーとして就任する契約を締結いたしました。本協働により、当社はJSPOが有する全国規模のネットワークと当社の現場ノウハウを掛け合わせ、日本全国の子どもたちやスポーツ指導者へ「質の高いスポーツ環境」を届ける次世代のインフラ構築を推進してまいります。 1.なぜ今、JSPOと協働するのか(背景と理念の完全なる共鳴) 現在、日本のスポーツ環境は、少子化や部活動の地域移行、指導者不足など、かつてない転換期を迎えています。この社会課題を解決するためには、国や行政の力だけでなく、現場で実際にスポーツを推進する民間企業の力が不可欠です。 JSPOは、約65万人が登録するスポーツ少年団や、約3万人のアスリートが参加する国民スポーツ大会(国スポ)などを統括する日本スポーツ界の非営利民間団体です。JSPOが掲げる「スポーツと、望む未来へ。」というコーポレートメッセージと、当社の「スポーツを変え、デザインする。」という企業理念は完全に合致しており、単なる資金的な支援(スポンサー)にとどまらず、共に社会課題の解決を目指すパートナーとして本契約に至りました。 2.協働によるシナジーと具体的な取り組み:現場(ボトムアップ)からの変革 当社はオフィシャルパートナーとして、JSPOの活動を支援するとともに、JSPO主催事業の参加者等へ直接アプローチが可能な「選択プログラム」の購入権を取得します。これにより、選択プログラムの領域において当社の現場ノウハウを還元し、スポーツ界の課題解決に直接寄与することが可能となります。 3.今後の展望:ソーシャルビジネスの全国規模での加速 本協働を通じて、当社はJSPOの強力なネットワークと社会的信用を背景に、全国の自治体や教育機関に対する当社のブランド力をさらに高めてまいります。 現在推進している「部活動支援事業」や「スポーツスクール事業」をはじめとするソーシャルビジネスを全国規模で力強く加速させ、日本のスポーツ環境全体を持続可能で豊かなものへと変革するプラットフォーマーとして社会に貢献してまいります。 【公益財団法人日本スポーツ協会(JSPO)について】 [...]

1 04, 2026

【当社の監査済み2025年度 通期決算資料の開示予定について】

2026-04-10T09:32:24+09:002026年4月1日|

当社は、2025年12月31日を期末とする1年間の監査済み財務諸表および注記を、2026年4月9日(日本時間)にフォーム20-Fにて提出する予定です。このフォーム20-Fには、経営陣による財務状況および経営成績に関する分析(MD&A)に加え、投資家向けプレゼンテーション資料も含まれる予定です。 また当社は、2025年12月期の通期決算説明会を開催いたします。 ■リーフラス株式会社 2025年12月期 通期決算説明会 (日本語開催) 日時:2026年4月15日(水) 16時 ~ 17時 [...]

16 03, 2026

【新競技始動】50%のシュートか、100%のバックパスか? 日本サッカーの「決定力不足」と「失敗を恐れる文化」を打ち破る、シュート特化型新競技『シックスシュート』始動。

2026-03-16T15:03:05+09:002026年3月16日|

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援などを行うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO., LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、2026年3月1日、シュートとゴールに特化したサッカーの新競技『シックスシュート(SIX SHOOT)』を正式に始動いたしました。 本競技は、元Jリーガーである当社社員・寺田一太の発案により誕生しました。「世界一のストライカーを日本から輩出する」というビジョンのもと、競技を通じて若者に「失敗を恐れず、足を振り抜く(挑戦する)マインド」を育むことを目的としています。公式SNSアカウントも開設し、各年代の様々な名門チームなどにシックスシュートに挑戦いただく様子を順次発信してまいります。今後は年代別大会の開催も予定しています。 シックスシュート 1. 開発の背景:なぜシュート競技を作ったのか? 日本サッカーの長年の課題のひとつにストライカー不足があげられます。日本には和を尊ぶ素晴らしい文化がある一方で、極限状態においては「成功率50%のシュート」よりも「成功率100%のバックパス」を選択してしまう傾向があるのも事実です。しかし、日本がW杯で優勝する為には、数センチの隙間をこじ開け、ミスを恐れずに50%に懸けて足を振り抜く“個の力”が不可欠です。シュートを打つことは、人生における「挑戦」そのものです。外せば批判されるリスクを背負ってでも自らの足で未来を切り拓く、そんな「振り抜くマインド」を持った人間をピッチ内外で増やしたいという強い想いから、本競技は生まれました。 [...]

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